引っ越し時期を決めてしまいましょう。
あまり時間が無いのであれば、とりあえず引っ越し屋さんに連絡しましょう。
注意点1
最低3つの会社に見積を依頼しましょう。
既に依頼する引越し会社を決めていたとしても、他の会社の見積の方が安ければ安くしてくれることが多いです。
引っ越し料金は進めかた次第でかなりかわります。
見積りに来てもらうのは、
・価格が一番安そうなところを最初に
・本命を最後に
とすると本命の価格を下げられる可能性が高くなりますよ。
注意点2
引っ越しシーズンの3月末~4月頭に引っ越しされようとしている場合、
別に説明します「引越し時期をずらす」を読んでください。
引っ越しシーズンは料金も高くなり、場合によっては大手の引越し業者さんの空きが無く依頼出来ないこともあります。
注意点3
見積り時、引っ越ししない荷物をはっきりさせましょう。
例えば、
・引っ越し先で作り付けの収納を使う為、収納棚を使わなくなる。
・長年使っていない客布団をご両親の実家に戻す。
・洗濯機を買い替えるので、電気屋さんに引き取ってもらう。 等
引越し荷物の量で引越し料金がかわりますよ。
引越ししない荷物が決まったら、営業さんが来た時に忘れず説明出来るようにメモしておきましょう。
